2009.6.27 ザスパ草津戦 前座試合(小学4年生)
2009年06月27日
横浜FCサッカースクール4年生を対象に、神奈川県サッカー協会幼児連盟に加盟している3チーム(原FC、ゆたかサッカークラブ、スエルテ) と前座試合を行いました。
梅雨の時期、天候も心配されましたが、抜群のサッカー日和の中、子どもたちは三ッ沢のジュータンのような天然芝のうえ、日頃の練習の成果を発揮していました。
3チームの結果は1勝1分け1敗という成績でした。勝ち負けはもちろん大事な要素ですが、まずはトップチームと同じピッチでボールを蹴ることができた経験をスクールの練習に持ち帰り、いつの日かプロとして三ッ沢のピッチに戻ってきてもらえたらと思います。
梅雨の時期、天候も心配されましたが、抜群のサッカー日和の中、子どもたちは三ッ沢のジュータンのような天然芝のうえ、日頃の練習の成果を発揮していました。
3チームの結果は1勝1分け1敗という成績でした。勝ち負けはもちろん大事な要素ですが、まずはトップチームと同じピッチでボールを蹴ることができた経験をスクールの練習に持ち帰り、いつの日かプロとして三ッ沢のピッチに戻ってきてもらえたらと思います。
2009.6.27 神奈川区4種チーム対象サッカークリニック
2009年06月27日
6月27日に三ツ沢陸上補助競技場にてサッカークリニックを行いました。
梅雨入りしていたにも関わらず、晴天に恵まれ蒸し暑い中でのクリニックとなりました。

子どもたちは、天然芝のピッチで午前中に試合を行っていたとは思えないほどパワフルにプレーをし、加賀見コーチからのボールリフトの指導に夢中になりすぎて、シャワーを浴びたかのように汗をいっぱいかき、髪や服を濡らしていました。

各コーチからコツを教わり少しずつ成功する子どもたちが増えながらも、宿題として今後も繰り返し練習をしてもらいたいです。
梅雨入りしていたにも関わらず、晴天に恵まれ蒸し暑い中でのクリニックとなりました。
子どもたちは、天然芝のピッチで午前中に試合を行っていたとは思えないほどパワフルにプレーをし、加賀見コーチからのボールリフトの指導に夢中になりすぎて、シャワーを浴びたかのように汗をいっぱいかき、髪や服を濡らしていました。
各コーチからコツを教わり少しずつ成功する子どもたちが増えながらも、宿題として今後も繰り返し練習をしてもらいたいです。
2009.6.14 朝日新聞100年構想サッカー教室
2009年06月14日
6月14日、横浜FCのホームゲーム前にサッカー教室を行いました。
当日の天候は、曇りでいい天気ではありませんでしたが、小学4~6年生合わせて40名のたくさんの子ども達が参加しました。
参加者の中には芝生に入るのが初めての子どもや、三ッ沢球技場のきれいな芝を見てびっくりしている子どもがいました。トップチームの試合前とはいえ、観客も入っており皆少し緊張気味でサッカー教室がスタート。
はじめは、全員でウォーミングアップを行い、身体を動かしながら技術や判断が必要なトレーニングに挑戦しました。
徐々に緊張もほぐれ、子ども達から自然と声も出てきて一生懸命にボールを追いかけていました。ウォーミングアップが終わると、4つのコートに分かれ5対5の試合を行いました。横浜FCサッカースクールコーチ達も、それぞれのコートに加わり一緒に汗を流しました。
子ども達が放ったシュートがゴールすると、来場していた観客が拍手をしてくれるなど盛り上げてくれる一面もあり、子ども達も楽しみながら伸び伸びとサッカーをしていました。トップチームも使用する天然芝の良い環境のなかで、とても楽しい時間を過ごすことができ、最後は皆が笑顔になって帰って行きました。
子ども達が放ったシュートがゴールすると、来場していた観客が拍手をしてくれるなど盛り上げてくれる一面もあり、子ども達も楽しみながら伸び伸びとサッカーをしていました。トップチームも使用する天然芝の良い環境のなかで、とても楽しい時間を過ごすことができ、最後は皆が笑顔になって帰って行きました。
2009.6.14 スポーツセンター コーチと観る観戦授業
2009年06月14日
日頃、横浜市にあるスポーツセンターの体育館でトレーニングをしている子ども達を招き、観戦授業を行いました。
天候が不安定でいまにも雨が降りそうな雲行きのなか開催しました。参加した人数が予想していたよりも多く、確保していた席が満席になり、周辺の席も使用して観戦授業は始まりました。
プロのサッカーを初めて観る親子も多く、目を輝かせ試合を観戦していました。普段のトレーニングでは見せない子ども達の笑顔を見ることができました。
横浜FCサッカースクールコーチによる解説や、子ども達からコーチへの質問など・・・コーチ7人が様々な場所へ移動し、多くの家族とコミュニケーションを取ることができました。
トップチームの試合も勝つことができ、雨がパラパラと降るなか、勝利に対しみんなが一体となって喜んでいました。
このイベントでできたコミュニケーションを残り少ない「サッカー教室」に活かしていこうと思います。
天候が不安定でいまにも雨が降りそうな雲行きのなか開催しました。参加した人数が予想していたよりも多く、確保していた席が満席になり、周辺の席も使用して観戦授業は始まりました。
プロのサッカーを初めて観る親子も多く、目を輝かせ試合を観戦していました。普段のトレーニングでは見せない子ども達の笑顔を見ることができました。
横浜FCサッカースクールコーチによる解説や、子ども達からコーチへの質問など・・・コーチ7人が様々な場所へ移動し、多くの家族とコミュニケーションを取ることができました。
トップチームの試合も勝つことができ、雨がパラパラと降るなか、勝利に対しみんなが一体となって喜んでいました。
このイベントでできたコミュニケーションを残り少ない「サッカー教室」に活かしていこうと思います。
2009.6.6 YFAスーパーキッズゲーム
2009年06月06日
イベント当日、朝から雨が降っていました。そのため欠席が多く、参加者が少ないなかでの開催となりました。
少人数のなか3チームで出場したので、1人1人が試合を行える時間がとても多く、たくさんの経験ができた大会になりました。
今回、1年に3回しかない大会の1回目。
試合を初めて行う子ども、試合を久しぶりに行う子ども、いろいろな不安がある中で子ども達は1つのボールを追いかけ一生懸命になって相手チームと勝負をしていました。
点数が入ったときの歓声、相手チームに点数を入れられた時のざわめき、保護者の応援・・・1つ1つが新鮮で、子ども達は楽しそうにプレーをしていました。
また、試合後には『大会に出たい!』と子ども達の中から声がありました。次回を目標にスクールでは楽しむことと、技術の向上を子ども達に伝達ができればと思います。






